ENGLISH
小間番号:W20-58
テクノスジャパンが考える具体的なスマートファクトリーの取り組み
展示の見どころ
・加工機模型を用いたIoTデータをリアルタイムでモニタリングする実際のデモ
・リアルタイムモニタリングにおけるアラート
・ERPとIoTの連動による生産現場とオフィス業務の同期
・ハンディによる実績収集および作業の確実化
・タブレットによる実績収集およびペーパーレス
・Big Data解析による分析の高度化
出展製品・技術(メーカー名)
IoTモデル
NEW
熱処理とフライスを想定した加工機模型から温度・主軸回転数・出来高を取得して、取得データをリアルタイムでモニタリングします。
また、閾値超え以外にも危険な傾向にある場合にアラート出力し、異常状態になる前にお知らせをします。
さらに、実績データをERPと連動することで製造現場とオフィス業務を同期させます。
最終的には様々なアプリケーションの持つデータをビッグデータに統合してAI分析をします。

ハンディ活用
ハンディを実績収集として活用するだけでなく、作業順序の正誤チェックや投入部材の正誤チェックにも活用した事例を紹介します。

タブレット活用
既存帳票をほぼそのままの形式でタブレットに移植し、ペーパーレスを実現。データ入力を一元化して、データ活用の範囲を広げた事例の紹介をします。
 
AI(人工知能)関連製品・技術
AIを用いたBig Data解析
人間が気付いていない閾値や分析指標をAIを用いたBig Data解析により見出します。
 
会社情報
URL:出展社ホームページへ
部署:ソリューションセンター TEL:03-3374-1212
  
※掲載情報は来場ユーザーから出展社への事前アポイント申請用に公開しています。
それ以外の目的(セールス等)で無断に使用・転載する事を固く禁じます。
Copyright © by Reed Exhibitions jpan Ltd. All rights reserved.